妹と兄と姉:井塚大戦争再起動 第2まとめ
第3話「隣にいる者」 涼一:・・・いっつも思うんだけどさ・・・ 佐奈:何? 涼一:俺が毎朝悪夢に魘される理由ってこれじゃない? 佐奈:これって? 涼一:なんで毎朝俺のベッドで添い寝してんの・・・? 佐奈:いや、だって、好きだから? 涼一:・・・でも俺たちはまだ高校生でっ・・・ 佐奈:もう高校生の間違いじゃなぁいの? 涼一:確かにそうだけど・・・って、何ドサクサに紛れて 人のパジャマ脱がせようとしてんの? 佐奈:ダメ? 涼一:ダメ。いいから一回起き・・・あれ? 佐奈:どうしたの? 涼一:今布団の中で触ってるのって佐奈の足だよね? 佐奈:え? 涼一:(なんかまだ中にイルゥ〜!!) 涼菜:ふぁー・・・あ、おは・・・よ・・・ 涼一:っ・・・ 涼菜:涼一、佐奈、もう大人なんだな・・・(泣 涼一:ってか、なんでお姉ちゃんまで俺のベッドに!! 涼夏:んにゃあ〜・・・おはよーお兄ちゃん 涼一:うわぁー!! 佐奈:なんかいっぱい出てきた・・・ 涼一:すっげぇびっくりだよ!! 何?なんかのドッキリ?! 涼夏:あのね、お姉ちゃんがお兄ちゃんのこと、もっぷぅ!! 涼一:え?何? 涼菜:いやいやなんでもない 涼一:ちょっとその枕で押さえつけとくと窒息死するぞ涼夏が 涼夏:・・・ぶはぁっ!!お姉ちゃん何するの?! 涼菜:いや、ただなんとなく 涼夏:なんとなくで人殺すのぉ!? 涼一:ちょっと親父と御袋まだ寝てんだから静かにし・・・あれ? 涼夏:どうしたの? 涼一:なぁ、まだ布団の中に誰かいるのか・・・? 鈴香:ふぁーん、・・・わぁ!!なんで涼一くんがいるのぉ!? 涼一:それはこっちのセリフだぁー!! 鈴香:・・・あれ?井塚家ですかね?ここは 涼菜:そうよ。 鈴香:なんで佐奈がいるの? 佐奈:養子になったの 涼菜:そうよ。私たち4兄弟よ。 涼一:こら、嘘教えんな。 涼夏:矢神さんもお兄ちゃんと添い寝しに来たの? 鈴香:ち・・・違うわよ!!気が付いたらここに・・・ ってもしかして皆さんは自分の意思でここに? 佐奈・涼菜・涼夏:うん。 鈴香:(あっちゃー、こいつらアブノーマルなのは覚悟してたけど ついにやっちゃったのねぇ〜?!) 涼一:おい、早く起きようぜ、学校遅刻しちゃうぞ。 涼菜:勤労感謝の日で休みだよ。 涼一:そうだっけ? 鈴香:そうだね。 涼一:そっか。じゃあこれからみんなで朝ごは・・・ ん・・・の前に布団の中にまだなにかいるみたい・・・ ??:ふぁー・・・あれ?ここどこ? あんた誰!? 涼一:それはこっちのセリフです!! ??:あーん、もう! 今日デートなのにぃ!遅刻しちゃう! ねぇ、パソコン貸して! 秀一くんにメール打って連絡しなきゃ! 涼一:OK、パソコンは使ってもいいが、 なんで俺のベッドからでてきたんだ? ??:わからないわよ!私、昨日自分の部屋で寝てたのよ? なんでそれがこんなことに・・・ 涼一:秀一って彼氏? ??:桜ヶ丘秀一?彼氏よ。って何喋ってんの私ー!! 涼菜:・・・佐奈・・・ 佐奈:はい? 涼菜:『ありえない人がいる』ってこういうとき言うんだ・・・ 佐奈:・・・そうだね 涼夏:え?あれだれ?私わかんない 鈴香:私も知らない人よ? ??:・・・っと、メール打ち終わったから・・・ おやすみ。 涼一:こらーっ!!俺のベッドで寝るなぁー!! デートどうすんだよぉー!! ??:それはまだ・・・ん?ベッドに何かい・・・る・・・ 涼一:またかよぉー!! * * * おまけ * * * 涼菜:ベッドの中から蛇が・・・ 涼一:うわぁー!! * * * 涼菜:ベッドの中から壺が・・・ 涼一:キシリア様ー!! * * * 涼菜:ベッドの中から・・・懐中電灯? 涼一:それ以上照らすな俺が小さくなっ・・・プチ * * * 涼菜:ベッドの中からメイフラワー号 涼一:ギャー!!死ぬ死ぬ!! 第4話「沢蟹(さわがに)」 涼一:・・・ 涼菜:・・・ 涼夏:・・・ 涼一:(誰か喋れよ・・・) 涼菜:(面白いなこの番組) 涼夏:(誰かが喋らないと話が進まない・・・) 涼一:お姉ちゃん、 涼菜:うるさい、今いいところ 涼一:(うっわぁー!!) 涼夏:(お兄ちゃんがダメなら・・・) お姉ちゃん、あのさ 涼菜:すっごーい!!わー!!アハハハハ!! 涼夏:(テレビに夢中で聞こえてない・・・?) 涼一:ちょっと涼夏、来て 涼夏:う、うん * * * 涼一:あれなんて番組? 涼夏:ミュータント・ジャスティス・アソパソメソ・・・ 涼一:あ、あぁ、あの本の・・・(前作第10話参照) 涼夏:以外に面白いんだよね、あたしもハマリそう・・・ 涼一:たしかにあれはスゴイよ。 だってあんな1時間の映画っぽいのを毎週やてるんだもの。 やっぱり映画の国は違うね。 涼夏:どこそれ? 涼一:とりあえず、どうやって話を進めるか・・・ 涼夏:テレビの前で騒ぐとか・・・ 涼一:そのあと殺されるけどな。 涼夏:ネコじゃらしで首をこちょこちょ 涼一:あぁ、それいいね。同じく殺されるけど。 涼夏:目隠しするとか 涼一:うん、それで行こう、死ぬ覚悟ができたら。 涼夏:どれも死ぬんだね。 涼一:そりゃ、あの食いつきようをみたらわかるだろ? 涼夏:じゃあいっそのこと全部やりますか。 涼一:007でも2回しか死ねないんだからな。 涼夏:グッド!! * * * 涼菜:ギャハハハハ!!そこは違うだろカレーペソ!! あ、うそぉ!!そうやるんだったの?なら納得ぅ!! 涼一:(・・・なんだあの騒ぎ様) 涼夏:グッドラック 涼一:おまえも来るんだよ!! 涼夏:ザザァ、ピピピー、涼一、聞こえるか? 涼一:聞こえるよ!! 涼夏:私はオールド・ブラウン博士。 涼一:誰だー!! 涼夏:今回の任務は非常に困難だ。 実験体に布で目隠しをし、ネコじゃらしで首をくすぐるのだ。 そのあとはまたおって連絡する!!ピューンー 涼一:おい、応答しろ!!ブラウン博士!! ちぃっ・・・こんな状況じゃ催涙弾の使用もやむを得んな。 ん、なにぃ!催涙弾がない! くそ、強行突破だ!! * * * 黒い布をかぶせた。 ネコじゃらしでくすぐってみた * * * 涼菜:わ、何?停電か・・・ってうわひゃ!! あひゃひゃ、やめ、ふひゃひゃ!! 涼一:(この快感・・・っは!!いかん!!感情的になってはダメだ!!) 涼夏:ザザァ、ピピピー、涼一、聞こえるか? 涼一:ブラウン博士!? 涼夏:うむ、そろそろくすぐるのをやめてテレビの前にスタンバイだ!! 涼一:了解!! 涼菜:わ、ふぅー、はぁ、くすぐったかったよぉー、 あれ?停電じゃなくて布を被せられ・・・ * * * 布を取って最初に見た光景は テレビではなく、そのまえに立っていた自らの弟だった!! * * * 涼菜:・・・どいて、みえない・・・ 涼一:ぅおー!!ハイハイハイ♪ハハーイ♪ハッハハーイ♪ヒャッホーウ♪・・・ くるぶし井塚(芸名?)の、一人芸!! ・・・はい、この指をこうして・・・って・・・て・・・ あらあら、人差し指と小指がくっついちゃッブゥー!! 涼菜:いっぺん三途の川泳いで来い 涼夏:おい、涼一、返事をしろ、どうした!!涼一、涼一ー!! 涼菜:あんた達グルだったのね? 涼夏:はっ!!いえいえ、おねぇさまぁには手を出さイテテテテ!! イタイって 涼菜:ねぇ、どう拷問してほしい?涼夏? 涼夏:・・・お兄ちゃんと一緒のメニューで 涼菜:そうね、3人でベッドは少し狭ッブゥー!!いったぁ!! 何すんのよ!! 涼一:俺の拷問ってベッドで何? 涼菜:縛り付けて電気椅子ならぬ電気ベッド。 涼夏:それって井塚家に代々伝わるこしょごって死ぬまで笑わせる刑のこと!? 涼菜:そうだけど代々伝わってたの? 涼夏:いや、嘘。 涼一:なーんだ、それなら我慢できるかも。 涼菜:わかった。ピンキー電気ベッド 涼一:首吊って死んでくる 第5話「結構、強い。」 涼一:・・・なんで俺今回人質に・・・ チンピラA(以下A):うるせぇ!! チンピラB(以下B):あにさん、とっとと畳んじまいましょう、 あの女!! 涼菜:・・・ * * * 今回は不良学校、エキゾチック高等学校の不良 2人、涼菜にやられた仕返しに、涼一を人質に とっているぅ!!な、な、なんと!! 今までに無い展開だ!! しかも涼一を捕まえている男はナイフ持ってる・・・ (涼菜は、このナイフ持った男を数日前にカツアゲした・・・ いや、されて返り討ちにしたらしい。) * * * B:あにさんはひどくご立腹でございます!! 先日あにさんからカツアゲしたッバァ!! なにすんすかあにさん!! A:バッキャロー!!不良がカツアゲされたって恥ずかしいだろ!! 本当のことを喋るんじゃねぇ!! B:えー、じゃあ、あにさんがカツアゲしようとして 返り討ちに合わせた代金を払ってもらおう。 そしたら弟は返してやる。 涼菜:・・・みんな聞いてたよ A:あん?何が? 涼菜:不良がカツアゲされたって( ´,_ゝ`)プッ A:・・・ぶっ殺す!!(涼一を) 涼菜:やってみろ!!やった瞬間・・・貴様をミキャ・・・っとね。 A:み・・・みきゃ? B:兄貴、こいつの話聞いてたらいけません!! A:うん、そうかもね。 橘聡:おい、不良ども、俺が相手だ 涼菜:あ、聡くん? 橘聡:2対2なら問題ないでしょう・・・ 涼菜:そうだねぇ? A:おい、舎弟、角砂糖やるから男の方を倒して来い B:了解!! 橘聡:かかってこい!! A:おおっと、動くんじゃねぇぞ、おまえが動くとこの小僧にナイフつk B:ブッギャッハァー!! 橘聡:あ、ごめんなんだって? A:・・・あぁ、今のはしょうがねぇよな、 うん、喋ってる途中に倒しちゃったもんな・・・ 死ねぇー!! 涼一:うわー!! * * * パシッ!! * * * A:速・・・ 涼菜:ナイフなんて男の使うもんじゃないね、 男なら拳で勝負よ!! A:おまえは女だベロッ!! グフゥ、いってぇえ!! 涼菜:ほれほれ、パンチ、パンチ、 これはお前の舎弟の分、これもこれも、多分これも。 涼一:・・・怖ぇ・・・ 涼菜:ふーにゃにゃにゃにゃにゃ!! 橘聡:可愛い声でラッシュしてもカバーしきれてないな。 涼一:俺、不良に逃げた方がいいって言っとけばよかった 橘聡:そうかもね・・・ 第6話「蟹を食わせろと申し立てるのこと@」 松戸:えー、今は杉乃さんと夫婦水入らずの旅行に来てます。 杉乃:そうね。私たちの家族は5人、二人減れば3人になるわ。 ところでここはどこ? 松戸:よくぞ聞いてくださいました!! 我々は今、沖縄の旅館にいます!! 杉乃:もう夜ね。 料理はまだかしら? 松戸:さっき食べたろーに、豪華料理(何故かキムチ鍋) 杉乃:子供達が心配だわ。 松戸:よし、電話をしてみよう!! * * * とぅるるるる♪ * * * 涼一:ん?どっかで電話が鳴ってる。 どこだ?親父と御袋からの電話・・・ 涼菜:これか? 涼一:おう、それそれ。 エアコンのリモコンな。 はい、ピ、もしもし、 ってんなわけないだろ!! 涼菜:はい、もしもし、涼菜です、ボス? 涼一:うーわ、スルーして普通に電話に出てるしボスって何? 涼菜:はい、私もそれが生きがいです・・・ 涼一:いったいなんの話してんだ? 涼菜:涼一?わかった。ほら、涼一、変われってお母さんが。 涼一:わかった。もしもしお電話変わりました。 杉乃:涼一、みんな仲良くやってるかしら? 涼一:仲良すぎて困ってます。 杉乃:晩御飯はもう食べたの? 涼一:うん、食べた。 杉乃:何を食べたの? 涼一:う・・・ * * * そっと横を見ると指で×を作った涼菜がいた。 カンペまで用意した。 嘘は通じないので話題を変えろ、とのこと。 * * * 涼一:えー、御袋は何食べたの? 杉乃:シュールストレミング鍋 涼一:ウソツケ。なんで生きてんだよ 杉乃:キムチ鍋。 涼一:そうかそうか。 杉乃:あ、涼夏タンに変わってくれる? 涼一:OK。 涼菜:おーい、涼夏、出番だぞー 涼一:ナイス姉ちゃん 涼夏:なぁにぃー? 涼一:選手交代だ。 いいか?どんなことを言われても 「蟹」という言葉を発するな。 それがおまえの任務だ 涼夏:合点承知!! 外伝・帝真バトミントン部 第1話「小墨 梨乃(こすみ りの)」 「あー、帝真かぁ、確かここってカルボナーラ部ってのあるんだよね?」 多分4月。 高等部の新入生が二人、校門から帝真学公課総学科に入ってきた。 「ねぇ、梨乃、聞いてる?」 その二人のカバンは、楕円形に細長い部位があるカバンだった。 片方の女子がもう片方の女子の顔を覗き込んだ。 「え?ごめん綾菜。」 「もう。この学校にはカルボナーラ部ってのがあるらしいの。 でね、部員はみんな変態なんだって。」 「へ・・・へぇー・・・で、どんな活動してんの?」 「よくしらないけど・・・ これは噂なんだけど、街に繰り出してはストリップショーで金を稼ぎ、 ゲーセン、カラオケ、ボーリング、映画etc...に行ったりするの」 「それってただお金を稼いで遊んでるだけじゃない?」 「そうなのよねぇ、この学校へんな部活多いのよ」 二人はそんな話をしながら1年生の校舎に行った。 「カルボナーラ部・・・仮入部だけでもしてみよっかな」 「バカ何言ってんのよ!!梨乃は私とバトミントンでケリつけるって言ったじゃない」 「あは、冗談よ」 そのとき、綾菜は自分の姉のことを思い出し冷や汗をかいた。 二人は教室に入り、一日を普通に過ごした。 お昼休み、二人は体育館に向かった。 体育館のギャラリーで昼食を済ませ、 制服を脱いだ下にはすでに学校指定のジャージを着ていた。 そしていつの間にか準備されていたバドミントンのネットの前に立った。 「さ、勝負よ!!小墨梨乃!!あなたの首は この田沼・ホリー・綾菜・クレドールが貰い受ける!!」 「これで負けたほうがジュースおごりね」 「いいわよー」 二人の目の色が変わった。 梨乃はラケットを握り、シャトルを軽くつまんでいた。 「いつもどおり、3点マッチ」 「OK、いくわよ・・・」 梨乃はシャトルを肩の高さから落とした。 二人の目には落ちていくシャトルがふわふわ降下するように見えている。 「ウェイ!!」 梨乃の下から振ったラケットは見事シャトルにヒット。 シャトルはネットのギリギリを通過した時点で左にカーブした。 「本命は反対側だろうね」 綾菜はカーブしたシャトルを見事打ち返した。 そのシャトルは一直線に梨乃の顔目掛けて飛んでいった。 「ショートポイントだ」 梨乃は一瞬体を後方にくねらせた。 というより、うしろぞりになり、ラケットをシャトル目掛けて振る。 今度のシャトルはまっすぐ右側に放たれた。 綾菜はもうその時点でその場所に立っていた。 それを打ち返す。 打ち合いが繰り返しつづき、2対2になったとき。 キーンコーンカーンコーン 『昼休みは終わりました。 各自次の授業の教室に向かいましょう。』 梨乃と綾菜はそのまま立ち尽くした。 「結局これか、いっつもそうなのよね」 「私たち、いつ勝負つくのか」 「じゃあアフターファイブにカラオケで勝負ってどう?」 「綾菜、それ悪くないかも。」 「でしょー?」 二人は着替えを済ませ、体育館を後にした。 特典「帝真学公課総学科について@」 ★帝真学公課総学科という学校は現実には存在しません。 ★本編ストーリー上では東京都内という設定にしてあります。 ★主人公3人は学校の近くに住んでいます。 徒歩20分ぐらいです。 でもいつもは車(グランドギュスタフ)で登校するので 10分もかかりません。 ★とてもでかい学校なので迷子になります。 幼稚園と小学科は一緒の校舎です。 中学科と高等科は一緒の校舎です。 大学科と大学院は一緒の校舎です。 ★職員室は職員棟という場所にあります。 とてもでかいです。 職員棟には職員室と職員寮があります。 学生寮は職員棟のすぐ隣にあります。 バカみたいにでかいです。 でも主人公3人は家が近いので寮は必要ありません。 佐奈はフランスから来たので、 矢神は関西のほうから来たので、 学生寮を使っています。 橘聡は主人公3人と同じく、近所に住んでます。 ★総学科なので普通科はもちろん、工業、農業etc...あります。 ★留学生もいます。(佐奈は違うけど) ★生徒の数が半端ないので体育館も3つ程あります。 グラウンドは2つ、テニスコートが6つ、 格技場は2つです。 ★何故か学校敷地内に公園があります。 ★校内のレストランが一般にも有名。 トルネードスパゲッティカレーライスアーモンドパフェが 美味いらしい。 名前からしてなんだかわからないがとにかく美味いらしい。 保障はできないけど。 レストランの外にテーブルがあってオープンなんとかって言う奴らしい。 テイクアウトができる。 ★図書館で本だけではなく、CDやDVDも借りれる。 ★視聴覚室がハイテクで、図書館で借りたDVDを見れたり、 CDを聞けたりする。 防音壁。 ★校内の全てのガラスが防弾ガラス。 ★生徒の数が半端ないので当然保健室もでかくなければいけません。 やりすぎだろとは思ったけど、 中規模な病院があります。 ★屋上にヘリポートがある棟がある。 ★秘密の通路、開かずの教室、地下洞窟など、 隠し要素がもりだくさん。 Aにつづく 戻る